【体験談】釜山のエスコートアガシで1泊2日!遊ぶときの注意点も

韓国風俗の代名詞でもある「エスコートアガシ」は、釜山(プサン)でも楽しめます。しかし、プサンの人口はソウルの約1/3であるため、在籍している女の子の数も自然と減ります。

今回は釜山でのエスコートアガシの体験談を、エスコートアガシ歴数十年の私が正直に綴りましょう。釜山でエスコートアガシを楽しむ注意点も紹介するため、「失敗したくない」「詳しい流れを知りたい」という方はぜひ参考にしてください。

釜山のエスコートアガシの注意点

釜山のエスコートアガシを楽しむためには、業者(予約サイト)選びに注意しましょう。ソウルよりも人口が少ない釜山では、エスコートアガシに在籍している女の子も少ない傾向にあります。

また、釜山で営業している業者の数もソウルよりは少なくなるため、「いい女の子」とデートするためには「いい業者」を見つける必要があるのです。

業者選びに失敗してしまうと、女の子を抱えている人数が少ないことからハズレの子を寄こされる可能性があります。

仮にソウルの業者から女の子を呼び寄せたとしても、業者側が利益のために女の子を無理矢理釜山へ派遣することもあります。

不満が募った状態の女の子と楽しいデートができるでしょうか?答えはNOです。くわえて、ソウルから派遣された子は釜山のことをよく知らない場合が多く、観光を希望する方は存分に楽しめません。

ソウルと釜山の距離感は、日本でいうところの東京と大阪のようなものです。普段東京で生活している女の子が、大阪の観光地や名物を案内することは難しいですよね。

釜山でエスコートアガシを利用したいと考えている方は、以下の点に注意して業者(予約サイト)を選びましょう。

  1. 釜山に対応しているか
  2. 業者が直営している予約サイトであるか

業者が直営している予約サイトであれば、ぼったくりサービスの差にガッカリする心配はありません。

結局どのサイトが良いのかは長くなるため割愛しますが、気になる方はエスコートアガシのおすすめサイトをまとめた記事を参考にしてください。

韓国(ソウル・釜山)のエスコートアガシおすすめサイト5選【2022年版】

釜山のエスコートアガシの体験談

エスコートアガシの専用サイトから予約

いつもはソウルでエスコートアガシを楽しむのですが、今回は中央洞(チュンアンドン)に用事があったため釜山での利用となりました。

実に数年ぶりの利用ですが、予約はいつも通り「KAKEHASI」さんを利用します。6万円と8万円の2種類のコースから、8万円のスペシャルコースを予約しました。

8万コースの子達は、可愛さ・日本語レベル・サービス全てが上ランク。愛想もよく私の希望に合わせてデートしてくれるため、いつもこちらのコースを利用しています。

今回は渡韓の2週間ほど前に予約を入れましたが、心配な方は1か月前に入れるといいでしょう。

公式LINEまたはメールにて予約を受け付けてくれますよ。

空港に到着後は担当者と合流

当日は13時過ぎに金海(きめ)国際空港へ到着しました。到着時間は事前に伝えていたため、空港内で連絡を入れてそのまま合流します。

荷物が多いため担当者に手伝ってもらいながら、彼が運転する車へと乗り込みます。通常であればこのままホテルへと移動しますが、今回はお昼を挟むことに。

釜山といえば「デジクッパ」ということで、担当者におすすめの食堂へと連れて行ってもらいました。

馴染みの担当者だったため韓国風俗の話題で盛りあがり、腹を満たしたところでホテルへと向かいます。

今回宿泊したのは釜山にあるロッテホテルです。釜山を代表する高級ホテルで、設備や立地も最高ですよ。

これは持論ですが、エスコートアガシから最高のサービスを受けたいのであれば、男性側も女の子に尽くすことが大切です。

「KAKEHASI」さんでは女の子の教育に力を入れているためサービスのレベルは高いのですが、プロと言っても人間です。

オシャレで高級感のある部屋と安っぽいビジネスホテルでは、前者の方が女の子のヤル気に繋がりますよね。

ビジネスホテルでのサービスが悪いというわけではなく、より良いサービスを受けたいのであればある程度の部屋を用意すべきだと私は考えます。

ホテル後にエスコートアガシと対面

荷物を部屋に預けたあとは、いよいよエスコートアガシとご対面です。提携しているカラオケ店へと車で移動し、個室へと案内してもらいます。

すでに女の子は到着しているようで、中には2人の若いアガシが待機していました。いつも通りイチャイチャデートを希望しており、容姿は色白で目がパッチリの可愛い系と伝えていました。

要望通り、ゆるふわ系の可愛いアガシがソファー席に並んでいます。1人は黒髪ボブの童顔女子、2人目は茶髪の巻き髪で低身長の女の子でした。

私は後者の子を指名し、いざデートへ。

エスコートアガシとの釜山デートスタート

釜山へ訪れるのが約3年ぶりだったので、久しぶりにガッツリと観光するのもありだな…と考えます。

すると女の子の方から、「市場にでも行く?」と提案が。釜山の市場と言えば「チャガルチ市場」ですが、かなりご無沙汰だったため提案に乗ることにしました。

タクシーを捕まえて市場まで行き、2人で場内を練り歩きます。市場デートはエスコートアガシ初心者にもかなりおすすめです。

日本にはない光景が楽しめるのはもちろん、色々な食べ物が売られているため会話にも困りません

話す内容が思いつかなければ、周囲で売られているものを指さして「これは何?」と聞くだけで会話が広がります。もちろん日本語で受け答えをしてくれるため、言語の壁を心配する必要もありませんしね。

市場内で食べ歩きをしながらブラブラし、夜は近くの店でサムギョプサルを食べました。夕食時にはかなり打ち解け、次第にボディタッチが多くなる女の子。

デート中はずっと手を繋いでいましたが、夕食時には彼女の方からアーンをしてくれるほど距離が縮まっていました。

エスコートアガシとホテルへ

夜8時をすぎたころにはホテルへと帰ってきました。彼女はお酒が好きな子だったため2件目の提案をしましたが、早くホテルへ帰りたいとのこと。

どうやら待ちきれないのは彼女の方だったようです。ホテルへと向かうタクシー内では、我慢できない彼女が私の太ももをお触りしてきました。

絶妙にいやらしい手つきで、ついつい反応してしまいます。それを見て女の子はクスクスと笑っていましたね(笑)

ホテルに着いたらすぐにシャワーです。てっきりバラバラで入るものだと思っていると、なんと一緒に入りたいとのこと。

韓国の女の子は基本1人で入りたがるのですが、今回はいつも以上にアタリの子だったようです。泡をたっぷりつけてお互いに洗いあい、シャワールームを出るころにはムードができあがっています。

髪の毛を軽く乾かしてベッドイン。石けんの甘い香りが漂うピチピチの肌に顔をうずめ、最高のイチャイチャプレイを楽しみました。

プレイ後は服を着ることなく、ベッドへ寝転がりながら昼間にとった写真を見返します。小腹が空いたからとホットクをねだる彼女の写真や、2人で乾杯をしている写真を見返し、心から楽しめた1日だったなと実感しました。

久々の釜山エスコートアガシは最高だった

約3年ぶりとなる釜山でのエスコートアガシですが、やはり満足できました。女の子の質も落ちることなく、むしろ一緒にお風呂へ入ってくれたり、つねに恋人気分を味わわせてくれたりと今まで以上に素敵な時間を過ごせました。

釜山風俗ではソウルよりも女の子の数が減ってしまうことを念頭に置き、信頼のできる業者を選んでくださいね。

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